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by medichika

送別会レポ

時間が前後しますが、送別会レポをば。



・一次会の場所は予約していたのに、予約時間より多少遅れていったのに
 席を準備しますのでとしばらく待たされる。エエ。

・何の嫌がらせか、社長が隣の席に。
 社長とは逆の方向を向いて、バイト生と話しつづける。

・飲み終わって飲むものがないという状況を作らないよう、
 飲み放題ということで先行投資でオーダーしつづける。

・タマオちゃんが社長相手役の生贄に。
 楽しそうに対応しているように見えたのに、後で切々と苦労を語られる。
 ご、ごめんて。

・食事ウマーでした。
 よそわれたものは残さず食べました。なのに飲みました。
 そりゃ太るわ。

・送別の品をいただきました。お花とマグカップとお菓子入れ。
 花束なんて久しぶりにもらいました。ありがとうございまーす!
 プレゼントも新しい会社でマイカップとして使わせていただきますデス。

・男子バイト生に席を挟まれていたので、
 各人をぺしぺし叩きながら話すワタクシ。セクハラ女王ですか。

・二次会は社長抜きの予定が、うまくまけずに結局社長も一緒に。
 今度はイーストさんが生贄になることに。

・二次会も飲み放題になっていたので、こちらでも先行投資しつづける。
 まだ飲むか。

・終電に間にあうよう帰るということで、社長が二次会で離脱。
 そのときに二次会代をタマオちゃんが上手におねだり。

・残されたメンツで、その場でしばし歓談。
 イーストさん、お疲れさまでしたー!

・さて、三次会。
 カラオケにでも行って飲みますか。

・数杯飲みましたが、主に語っていたような気がしますね。
 イーストさんが隣でしたので、酔いに任せて抱きついたりしてました。
 だからこのセクハラ女王は。

・飲みまくった夜はもうすでに3時過ぎ。
 各自家に帰るより、事務所になだれ込んだほうが近いという結論により
 タクシーで乗り付ける。

・途端にきた。リバースの嵐。 
 というか、よくここまでもったよなあ。

・事務所から家が近い人は途中で離脱したのですが
 挨拶されたことも覚えておらず、ブラックアウト。

・結局最後まで残ったのはタマオちゃんとサウス君と私。

・サウス君に声をかけられた時てっきりまだ始発は動いてないと思っていたら
 なんのなんの7時半。あ、空は明るかったんだネ。

・さあ家に帰ろうか。

チーターちゃんとのお買い物が終わった後に、
皆のメッセージが添えられたカードに目を通したのですが
社長はともかく(ヲイ)嬉しかったですね。

みんな、大好きだゾー!

お世辞でも何でも、今まで自分なりに社内で頑張ってきたことが
少しは形になっていたのかなーと。
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by medichika | 2005-06-21 22:20 | 日常