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by medichika

平日ランチに至るまで

「平日ランチ」になった経緯をかなり省略していましたので
その補足をさせていただきますと。

mixi繋がりで知り合いの男の子がいまして。
ハーミット君とします。

その人はもともと、タイガー君、キューピー君と同僚であり友達です。
私とも年明けくらいにリアルの知り合いになりました。

彼の作業場所が私の出向先の近くになったので
いつかランチでもしましょうと話していました。
仕事が落ち着いてからでもと。

しかし、彼が会社を急遽退職することになり、
最終日の日にランチをしませんかとお誘いがかかりまして。
ハムスター(ハーミット君とmixiでのみ知り合い)も
一緒にどうでしょうと。

ちょっとしたすれ違いによるやりとりの後(後述します)、
3人で食べようという結論に至ろうとしたときに
彼がキューピー君も誘っていいかと言い出しまして。
断るのもおかしいので、彼に任せました。

タイガー君もどうせなら誘っちゃえと、
彼にも声をかけたのですが面倒だということでパス。


私の誘いは断って、彼の誘いには乗るのだろうか。とか。
私に会いたくないのだろうから、断るのではないだろうか。とか。

そんな、浮かんでは消えた思いもありましたが、
縁があるなら会える、ないなら会えないと割り切って
当日を迎えました。

キューピー君からハーミット君に返事があったのは
当日の10時過ぎだったようで。ハーミット君からのメールに
彼が来ると書いてあったときは驚きました。本当に。

会ってみて思ったことは。

会えて楽しかったということ。
会えて嬉しかったということ。
会ってよかったということ。

まだ思いを断ち切れてないといえば
そうなのかもしれませんが、それでも。
二人で会いたいとかそういうことはなく。
笑って会話ができるだけで十分です。

それだけでいいです。
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by medichika | 2006-07-01 14:49 | 日常