thank you for visiting!


by medichika

スタートライン

そういえば、ヤシ君がどういう人なのか、
どういう流れで気になりだしたとか全く書いてませんでしたね(汗)。
申し訳ないです。

ということで、
そのあたりを今更ですが(爆)。
ご紹介します。

ヤシ君と出会ったのは今年の2月。
5月に行われた踊りに参加するべく、集まった踊りチームのメンバーの1人。
5月の祭りが終わるまで、ほとんど話したことはなかったと思います。
挨拶くらいはしたと思いますが、
記憶に残るまでのものはありません。
連絡先など、知るわけもなく。

彼が印象に残りだしたのは。10月にある祭り、只今絶賛練習中ですが、
それに参加するための説明会の日からです。
6月中旬だったかと。



説明会場所目前で
たまたまヤシ君とウチ君が一緒のところに遭遇して
飲み物でも買おうと3人で最寄のスーパーに入りました。

そういえば、medichikaてどこに住んでるの。
ヤシ君に聞かれてふと気付きました。
この質問というのはメンバーとして出会った初期に交わされるもの。
ああ、私は彼らとほとんど話してなかったんだなぁ。
実感したのを覚えています。

そして再びメンバーとして一緒に練習することに。
それでもだからといって急に話すようになるわけではなく。
日々は過ぎていたのですが。

7月下旬にチームの飲み会がありまして。
そのときたまたまヤシ君が隣の席になりました。

隣になれば会話する機会もあるので、
そのときにヤシ君が口にしたのです。

medichikaは…に住んでるんだったよね。
会話している絶対量が少ないから覚えていただけなのかもしれませんが
嬉しかったんですよね。何となく。
単純ですが。

ヤシ君はそれほど強くないのか、飲んでテンションがあがっていて
私の腕とかバシバシ叩いてくるときもあって。
叩いてくるくらいだから、嫌われてるとか
遠慮されてるとかではないんだと思った気がします。

それと同じ日に、彼には彼女がいたこと。
最近どうやら別れたらしいことを知りました。
彼女がいたことも知らなかったので、
本当に彼のことを知らないんだと軽く衝撃を受けた気がします。
他のコは知っていたので。

それから、私の中で記憶に残る人になっていました。

それくらいで気になるのはどうなんだろうと思って、
一時期自分の中で否定していたときもありましたが、
今は気になるなら気になるでいいじゃないかと思っています。

私より小柄ですが、とてもバランスのいい体つきをしている
笑顔の可愛らしい人です。

メンバー女子のほぼ全員が可愛いと思っている人だと思います。
笑顔に癒されるといいますか。

彼女と別れた経緯はウチ君が知っていて
別のコに話しているのを聞いたのですが。
嫌いだからとか浮気したされただからとかではなく
なかなか切ない別れだったようで。

遠距離なので、彼女がこちらにくるには
結婚してくれないと無理という感じだったらしく
彼はまだ状況的に結婚できると言える状況ではなく。
そういうことがあり、別れに至ったようです。

本人から聞いたわけではないので
彼がどういう心境なのかわかりませんが。

だけど、彼は笑顔でいることが多いです。
彼が笑っていてくれるとこちらも嬉しいです。
ずっと笑っていてほしいです。
[PR]
by medichika | 2006-08-12 12:14 | 日常