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by medichika

点と点の間に

こんな時間に会社にいたりして
社会人的にはなかなか壊れ気味だと思います。
が。

もうアタマも回らないので、
仕事はやめて近況を書いてみようと思います。

特に、今週末に遊ぶ相手の方について。
イキナリ出てきて「は!? ナンだ、それ!」と
思われていることだろうと思いますので…(汗)。

彼は、踊りのチームで出会った人です。
5つ年下の学生さん(!)です。

踊り子ではないのですが、チームに属しております。
サポート役といいますか。

本当の最初の出会いは曖昧ですので(爆)、
私が彼を認識した頃でいいますと。

同じ救護班になった頃でしょうか。
私は看護師免許を持っているので、お願いされる形でなりましたが
彼は立候補でなったはずです。

この頃はキューピー君に似てるなあ、
やばいなあ、あんまり近づかないでおこう、と思いまして、
そんなに話してなかったです。
救護班同士として連絡先の交換くらいしましたけれど。

お盆の頃、花火大会にメンバーで行こうというのがあり
私と彼もその中にいました。

その時、結構話すタイミングがありまして。
そこで「ああ、話しやすい人だ」と思った記憶があります。
その話しやすさの感触が、また特にキューピー君を
彷彿とさせて警戒していたところもあります。

イエ、彼がどうというより
傷つきたくない思いが強かったのだと思います。

なので、私が話しかけるということは
そう多くなかったのですが、調子が悪い中踊っていると
「具合よくないでしょう」
みたいに気遣ってくれるときがありました。

よく見てるなあと思いました。
自分を気にかけてくれる人がいるというのは
やはり嬉しかったです。

そのあたりでしょうか。
警戒心が和らいできて、だけど気になるようになってきたのは。
単純といえば単純なのですが。

彼は踊り子ではないので、練習に毎回顔を出すということはなく
例え来ていても、私が話しかけるということはやはりそうありませんでした。

やはり同じチームの中では
心がすくんでしまって動けなかったのです。

なのに、彼が他の女の子と話していると
冷静でいられなかったりして。

だけど、彼が楽しく幸せにしているのが一番いいと思って
あまり気にしすぎないようにしていました。

その状況が続いていたので、
何だか気になるのだけれど彼とどうかなるということはないかもと
うっすら思っていました。

少しずつ動き出したのは
先日の長期出張の頃でしょうか。


(そろそろ始発で帰る準備をしますので、続きます!)
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by medichika | 2007-11-16 05:33 | 日常