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by medichika

カテゴリ:自分( 175 )

またここから

ネガはネガをひきつけるだけなので、
同じ引力ならポジで。

また仕切りなおし。
うむ。
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by medichika | 2006-11-29 17:12 | 自分

大後悔時代・続き

少し落ち着きました。
取りあえず穏やかな海域に入った感じではあります。
その後もざぱーんと後悔の波はかぶりましたが。
ごほん。

後悔するくらいなら最初からするなと、
痛感しきりなのですが、その場になるといやはや。
とほほ。

そこで一呼吸置けたら。
全然違う展開になるのでしょうけれど。
うみゅ。
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by medichika | 2006-11-28 14:39 | 自分

大後悔時代

しばらく遭遇してなかったのですが。
久々にきました。ネガティブ期。

あああもう。
自分なんて大嫌いだー!!

て思うから、
人に愛されないんだってことはわかっているのに。
やめられないとまらない。


気になっていたウチ君のことは
結局ハムスターとのやりとりを見ていて
これまた何だかどうでもよくなり。
どうしたって私は接点が少ないし、
それで好きでいるだなんておかしい気もするし。
ということで自然消滅の方向へ。

今年最後の踊りのイベントでは
本番前に首を傷めたので踊り子としては参加をやめて
演出の手伝いとして笛役として参加を希望。
音楽に入ってる音色にあわせて
吹くフリをすればいいだけの役ですが
(本来ならちゃんと吹きます。随分前から練習して)
やるなら最善を尽くしたいと
本番二日前に本当に鳴る笛を貸してもらったので
二日間練習して臨んだけれど
圧倒的な練習不足で失敗の連続。
(見てる人は気づかなかったと思いますが)

それはまだいいのですが、
メンバーのひとりに「笛を貸して」と言われることに
過剰に拒否をしてしまいました。

確かに休みなく練習で吹いているわけではありませんが
その人が笛をやるわけでもないのに
貸してと言われるのが相当イラついてしまって。
ちょっと吹いてみたい、というのはわかるのですが
TPOを考えてくれない!?と思ってしまう自分がいました。

しかも本番当日、演舞前にも同じように「貸して」と言ってきて
「またかよ!」とイライラ度が増して更に過剰に拒否。
貸してないからずっと言われるんだとは
思ったんですが。

確かに他の人とは楽しそうに話してたかもしれないけど、
緊張してるんですよ。練習不足で自信なくて。
そこにまたもや、
自己満足以外の何物でもないように
聞こえる言葉をかけられて感情的になってしまいました。

大後悔時代へ突入です。
ああもうテンパりやすいのはどうにかならないんですか。
エエ!?

心が狭い。
大嫌いです。

こんな調子なので
人から愛されるのは随分先の話になりそうです。
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by medichika | 2006-11-24 14:28 | 自分

振り返ってみると

今までは随分荒っぽく人を好きだったものだと思います。
自己完結していたというか。
相手の気持ちがどうであるかなどあまり考えず、
自分の気持ちがどうであるかで行動していた気がします。
相手が好きなようでいて、
自分を好きだったように思います。

20代後半だとは思えない
コドモさ加減に驚きです。

まず、キューピー君の件で
自分を一番大事に思ってくれる人がいいと
痛いくらいに感じました。

そして、
ウチ君を気にしはじめてから、なのか
たまたまそういう時期だったのかはわかりませんが
まずは自分を愛するということ、
まずは自分が幸せであるということ、
そういうことが大事だと思えるようになりました。

ウチ君との関係が最終的にどうなるかまだわかりませんが、
彼を好きになってよかったと思います。
ウチ君に会えるのは早くて練習再開の日でしょう。
今年最後のイベントに向けての練習です。

踊りもウチ君のことも悔いのないように
精一杯、誠実に丁寧に。
目標とすることがすぐできなくても
その努力は忘れずに。
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by medichika | 2006-11-10 17:08 | 自分

歪んだ世界から

大丈夫かと気遣われれば、心配をかけていると思い恐縮して
私のためを思って、私の負担を減らそうとしてしてくれたことを、
相手に負担をかけたと迷惑をかけたと思い。
だから苦しくなって辛くなって逃げだそうとした。
いや、逃げ出した。

しかし、
それは人の思いを歪めて受け止めていただけだった。
歪めていたことに気づいたのは、
逃げるのに必死で相手を傷つけていたことを
気づかされたとき。

馬鹿だなぁ、ホント。
笑っちゃうよ、馬鹿らしくて。

こそばゆくて、
嬉しくて。
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by medichika | 2006-11-10 15:40 | 自分

ごめんなさい

知らないうちに、人を傷つけていること。
私は今までどれだけ多くの人を傷つけてきたのだろう。

自分を守るのに必死で自分が逃げるのに必死で、
そうされたら相手がどう思うかを
うっすらどこかでわかっていたはずなのに
見ないようにした。

タイミングをはかりすぎて
タイミングを失ってた。

だけどそれでも世界は。
周囲の人は。

自分が思ったより
優しさに満ちているのかもしれないと思った。
もっと早く伝えて、もっと早く気づけばよかった。
そうすればもっと違う道があったかもしれないというのに。

だけど今は巻き戻せないから
ちょっと苦いけどどこか爽やかな思いを忘れず
前へ進もう。
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by medichika | 2006-11-10 13:53 | 自分

いつの間にか

意外にウチ君が気になるというお話。

どれだけ暇なんですかというツッコミを受けそうですが(爆)。
もう少し続けてみます。

ウチ君とヤシ君はとても仲がよく
メンバーの中でもセットで愛されている感じです。

ヤシ君は可愛がられて愛されて。
ウチ君はけなされて愛されて。
そんな役割のようになっています。
極端に言えば。

とはいえ、ウチ君も伊達メガネ(コンタクトつけたうえに!)に
仕事着のスーツなど着ていると格好ヨイです。
フツーにイイオトコです。私の好みの基本形ともいえます。

ヤシ君が好きで彼と一緒にいようとしていたので
ウチ君と過ごした時間も彼と同じだけあります。
夏の祭りには他のメンバーと一緒にウチ君とも行ったりして
もしかしたらウチ君のほうがちょっと多いかもしれません。
立ち位置もウチ君と割と近いことが多かったですし。

しかし彼はメンバーの誰々や誰々ちゃんが可愛いとか
付き合ったら合うと思うんだよねーとか色々言っています。
彼が自らというよりは
女子メンバーがそういう話題や質問をふるので。
そしてハムスターと、彼女と仲がいいコとよくつるんでいる感じです。
他にも仲がいいコがいます。
付き合っててもおかしくないというくらいの。

五月にあった祭りに参加するための練習からの知り合いですが
そこそこ話すようになったのは
ヤシ君同様、秋の祭りに向けての練習が始まってからです。
職業が営業なためか、誰とでも楽しい感じで話してますし
けなされつつも愛されるのはわかる気がします。

しかし彼は時に不思議な言動をします。

どんな言動かというと
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by medichika | 2006-10-19 15:38 | 自分

時は確かに流れている

キューピー君と平日ランチをしたお話。

…これも書いていませんでした(汗)。
借りていた本とプレステを返すことがメインである平日ランチ。
彼が結婚する話を聞いた後のことでした。

この頃はヤシ君が好きだと思っていましたので、
彼に会っても何とも穏やかなものでした。
報告する順番が違うとか、
私にお礼してくれていいよとか、
笑って言えました。
お礼は勿論ジンクスの効果に対してです(爆)。
好きだった頃と同じように
彼の言葉に笑ったりできました。

キューピー君はすでに奥さんになる人と
同棲しているので、昼は奥さん手製のお弁当らしく
お昼は一人で食べているらしいです。
たまにはこうやって(複数でってことでしょう)
食べるのも必要だね、みたいなことを言っていました。

私に好きな人がいることは軽く話したのですが
話が広がる前に、彼がメニューのことに話題を変えたので
いまいち話せず終わりました。
彼のことだから聞いてくれるかなあと思って
話したのですが、うむーう。
私の好きな人の話題を聞きたくないとかないはずですのに…。
むしろ安心してくれるかと。

とはいえ、安心はしたのでしょうね。
「そのうち飲みにいかないとね」
とは言っていました。実現は難しそうですが。
何しろタイガー君と最近タイミングがあわないんです。
ここ数回、誘っても断られてます。
まあ彼等と飲みたい!と激しく思うこともないので
ないならないで全然構わないのですけれど。

近いうちに、本を返すついでに
平日ランチをする予定です。
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by medichika | 2006-10-19 14:44 | 自分

嫌いになりたくないのは

最近落ち着いてイチココロを書く暇がありませんでしたので
ちょっと色々書いてみたいと思います。

まずは唐突に訪れたヤシ君への思いの変化について。

私がヤシ君を好きになるよりも前に
同僚のハムスターは彼のことがお気に入りでした。
とはいえ、マスコット的存在、可愛がる存在として
好きだったように思います。

ただ、私が彼女にヤシ君が好きだと告げた後からの彼女の態度は
私にとって心穏やかでいられるものではありませんでした。

練習のちょっとした合間でもちょこちょこ話しかけているし、
メンバーで遊ぶとき彼の側にいることが一番多い。
だからとて、
私の思いを汲んで私が彼と話すキッカケになるとかではなく
単純に自分が話したいだけのようでした。
確かに私が彼への気持ちを話したときも、
協力するとは言いませんでした。
義務ではないのでそれはいいのですが。

私が真実を告げた後から、
彼女の態度が強化されたような気がします。
フィルター越しの主観ですから誤解かもしれませんが。

意識的でないにしろ、
自分のほうが仲がいいとアピールしたくなったのか
自分が仲良くなりたいと思ったのかもしれません。

そういう彼女を見ていると、
タイガー君を好きだった彼女を思い出して
ヤシ君を好きではないと言っていたけど本当だろうかと
疑わずにはいられないほどで。

そして、好きではないなら私が好きなのを知っていて
彼女がヤシ君を独占するかのような態度を取るのは
何か嫌がらせだろうかとか、あんまりじゃないだろうかとか
タイガー君のときの仕返しをしているのだろうかとか。
思ってしまう自分が嫌で、
彼を見るたびに嫌な思いを一緒に思い出すのが嫌で
投げ出してしまいました。

ハムスターを嫌いになりたくない。
自分を嫌いになりたくない。

彼と仲良くなれている感触がもう少しあれば
もう少し事態は違ったかもしれませんが。
今となってはヤシ君に対する思いは穏やかなものです。
仲間としての愛情です。

ふたりのやりとりを見ていると
複雑な思いはまだ少ししますけれども。
ヤシ君だけを見かける分には
穏やかな状態です。

キッカケはどうであれ続かなかった思いなら、
それが終わる瞬間だったのだろうと思います。

ただ、私の中でハムスターに対する思いは
複雑化というか、恋愛絡みでは信用しないという思いが
強化されました。

同僚でありチームメンバーであり
”一緒の場所にいる”時間が長い割に心の距離はありますね。
練習のとき挨拶すらしてなかった日も
ありましたから。

険悪というより、関わらないんです。
積極的にスペースを作っている感じでしょうか。
表面的な他愛のない話題はたまにしますが
大事な部分は伏せたままです。
私もですが、きっと彼女も同じでしょう。
一番近くにいて一番遠い人。
そんな感じです。
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by medichika | 2006-10-19 14:22 | 自分

近況

今は誰を好きなのか、ちょっとわからない感じです。

ヤシ君を好きだったはずなのに、ウチ君が気になったり。
でもウチ君は私に全く興味ない様子で、
他のメンバーの女の子と仲良しだったり
ちょっかいかけたりしています。

私とは立ち位置が近いときがあるので
そのときにちょこっと話すくらいです。

気持ちがあやふやなので、
誰も好きじゃないのかもしれないとさえ思えます。
踊りのほうが本番近いので、
それはそれでいいのかもしれませんが。

気持ちの進入禁止ばかりで動けなくなりそうです。
どこに進んでも進める道がないのなら、
いっそ誰も好きにならないほうが
幸せなのかもしれません。
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by medichika | 2006-10-02 13:55 | 自分