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by medichika

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またここから

ネガはネガをひきつけるだけなので、
同じ引力ならポジで。

また仕切りなおし。
うむ。
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by medichika | 2006-11-29 17:12 | 自分

大後悔時代・続き

少し落ち着きました。
取りあえず穏やかな海域に入った感じではあります。
その後もざぱーんと後悔の波はかぶりましたが。
ごほん。

後悔するくらいなら最初からするなと、
痛感しきりなのですが、その場になるといやはや。
とほほ。

そこで一呼吸置けたら。
全然違う展開になるのでしょうけれど。
うみゅ。
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by medichika | 2006-11-28 14:39 | 自分

大後悔時代

しばらく遭遇してなかったのですが。
久々にきました。ネガティブ期。

あああもう。
自分なんて大嫌いだー!!

て思うから、
人に愛されないんだってことはわかっているのに。
やめられないとまらない。


気になっていたウチ君のことは
結局ハムスターとのやりとりを見ていて
これまた何だかどうでもよくなり。
どうしたって私は接点が少ないし、
それで好きでいるだなんておかしい気もするし。
ということで自然消滅の方向へ。

今年最後の踊りのイベントでは
本番前に首を傷めたので踊り子としては参加をやめて
演出の手伝いとして笛役として参加を希望。
音楽に入ってる音色にあわせて
吹くフリをすればいいだけの役ですが
(本来ならちゃんと吹きます。随分前から練習して)
やるなら最善を尽くしたいと
本番二日前に本当に鳴る笛を貸してもらったので
二日間練習して臨んだけれど
圧倒的な練習不足で失敗の連続。
(見てる人は気づかなかったと思いますが)

それはまだいいのですが、
メンバーのひとりに「笛を貸して」と言われることに
過剰に拒否をしてしまいました。

確かに休みなく練習で吹いているわけではありませんが
その人が笛をやるわけでもないのに
貸してと言われるのが相当イラついてしまって。
ちょっと吹いてみたい、というのはわかるのですが
TPOを考えてくれない!?と思ってしまう自分がいました。

しかも本番当日、演舞前にも同じように「貸して」と言ってきて
「またかよ!」とイライラ度が増して更に過剰に拒否。
貸してないからずっと言われるんだとは
思ったんですが。

確かに他の人とは楽しそうに話してたかもしれないけど、
緊張してるんですよ。練習不足で自信なくて。
そこにまたもや、
自己満足以外の何物でもないように
聞こえる言葉をかけられて感情的になってしまいました。

大後悔時代へ突入です。
ああもうテンパりやすいのはどうにかならないんですか。
エエ!?

心が狭い。
大嫌いです。

こんな調子なので
人から愛されるのは随分先の話になりそうです。
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by medichika | 2006-11-24 14:28 | 自分

振り返ってみると

今までは随分荒っぽく人を好きだったものだと思います。
自己完結していたというか。
相手の気持ちがどうであるかなどあまり考えず、
自分の気持ちがどうであるかで行動していた気がします。
相手が好きなようでいて、
自分を好きだったように思います。

20代後半だとは思えない
コドモさ加減に驚きです。

まず、キューピー君の件で
自分を一番大事に思ってくれる人がいいと
痛いくらいに感じました。

そして、
ウチ君を気にしはじめてから、なのか
たまたまそういう時期だったのかはわかりませんが
まずは自分を愛するということ、
まずは自分が幸せであるということ、
そういうことが大事だと思えるようになりました。

ウチ君との関係が最終的にどうなるかまだわかりませんが、
彼を好きになってよかったと思います。
ウチ君に会えるのは早くて練習再開の日でしょう。
今年最後のイベントに向けての練習です。

踊りもウチ君のことも悔いのないように
精一杯、誠実に丁寧に。
目標とすることがすぐできなくても
その努力は忘れずに。
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by medichika | 2006-11-10 17:08 | 自分

歪んだ世界から

大丈夫かと気遣われれば、心配をかけていると思い恐縮して
私のためを思って、私の負担を減らそうとしてしてくれたことを、
相手に負担をかけたと迷惑をかけたと思い。
だから苦しくなって辛くなって逃げだそうとした。
いや、逃げ出した。

しかし、
それは人の思いを歪めて受け止めていただけだった。
歪めていたことに気づいたのは、
逃げるのに必死で相手を傷つけていたことを
気づかされたとき。

馬鹿だなぁ、ホント。
笑っちゃうよ、馬鹿らしくて。

こそばゆくて、
嬉しくて。
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by medichika | 2006-11-10 15:40 | 自分

ごめんなさい

知らないうちに、人を傷つけていること。
私は今までどれだけ多くの人を傷つけてきたのだろう。

自分を守るのに必死で自分が逃げるのに必死で、
そうされたら相手がどう思うかを
うっすらどこかでわかっていたはずなのに
見ないようにした。

タイミングをはかりすぎて
タイミングを失ってた。

だけどそれでも世界は。
周囲の人は。

自分が思ったより
優しさに満ちているのかもしれないと思った。
もっと早く伝えて、もっと早く気づけばよかった。
そうすればもっと違う道があったかもしれないというのに。

だけど今は巻き戻せないから
ちょっと苦いけどどこか爽やかな思いを忘れず
前へ進もう。
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by medichika | 2006-11-10 13:53 | 自分