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by medichika

下僕その1の嘆き

「試しに私と付き合ってみませんか?」
女王ウサギ様の下僕となった決定的な瞬間。

勿論下僕自ら申し出ました。女王様からだなんてトンデモナイ。
お試し期間というのはあくまでお試しなのであって、
永遠にお試しされる可能性もあったのに、
ウッカリ口にしてしまったため下僕と成り果てたのでした。

女王様より注がれたワインでメロメロに酔っていたためでしょう。
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# by medichika | 2004-03-24 18:52 | 下僕

本日の女王様語録

「お前のコピー能力をあげてやる」
コピーを命じるだけなのに、恩着せがましいです。流石です。


「そんなの知ってるよ。知らないとでも思ってるの?」
部下の指摘に過剰な反応を示されてます。

住所、会社名の印鑑を御所望だったウサギ様、
電話番号まで入っている印鑑を渡されて「うーん、これだとなあ」と悩んでおられました。
そこへ、部下の女の子から
「この印鑑、(電話番号とか)外せますよ」と指摘されたのですが、そのお答えがコレです。
子供ですか、貴方は。
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# by medichika | 2004-03-24 17:58 | 下僕

支配者についての説明

女王うさぎ様

只今、私の思考回路を乗っ取っている殿方。
今年三十路。
私を含め、Mの気がある人(男女問わず)に対しての支配力は尋常ではない。
飴と鞭の割合は、2:8。もしかしたら、1:9。

ストイックな風貌とは裏腹に、お酒とオネエチャンが大好き。
酒と夜の店に給料の大半を注いでると思われる(推測)。
手の震え、という酒の禁断症状が既に見られている。
やばいヨ、女王様。

そして、ナース服好き。

しかし、理性が働いてる時には微塵も感じさせない。
不在だと、事務所内がヤケに静かに感じられる。
声がデカイのか。支配者がいないことによる不安からか。
どちらも正解。

実は寂しがり屋で賑やかなのが大好き。男下僕は勿論付き合わされる。
その下僕たちの通称は「ウサバン」(”ウサギ”の”番”をする)。
最近継承が行われた模様。
酒で記憶が飛ぶ。時折、自分が飛ぶ。

海老と蟹アレルギー。
海鮮類も新鮮でなければ危険。ビミョウに花粉症。

嗅覚が冴えに冴えている。
いい香りがすると誰がつけている香りなのか嗅ぎ分けることが可能。
匂いフェチでもあり、香水もたしなむ。
愛用はGIVENCY INSENSE ULTRAMALINE。

「自分がついていなければこの人は駄目になるんじゃないか」
それは下僕共通の思い。
そんな危うい無防備な面も持ち合わている。
女王様主催の飲みを別の誘いで断り、
ウサバンから解放されたかのように見えても「大丈夫だろうか」と心配させるほど。
調教完璧。遠隔操作もお手の物。
今年本当に三十路かと問い詰めたくなるくらい可愛らしい言動を放つこともしばしば。

スーツ姿は最強。
肩と腰のバランスが私的にとてもよい。色気がある。
眼鏡で鬼に金棒状態。
暑がりなため、上着を脱いでいることが多く、惜しげもなく腰のラインを晒す。
手が無駄にキレイ。

私服姿もある意味最強。秋の葉?
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# by medichika | 2004-03-24 15:20 | 下僕

全く何も投稿されていないと物悲しいので、書き込みテストを兼ねて書いてみたり。

只今、私の精神世界を支配している人がいるのだけれど、
その人の支配下からの脱出を目下企み中なのであります。
完全なる解放までのあがきというか、足跡でも残してみましょうか。
出来るのかどうかはさておき。

心がけが大事だということで。
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# by medichika | 2004-03-24 13:42 | 下僕